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地域の重度障害者対象、自立生活セミナー
サミスは自立運動を話している。
政府関係はセミナーに参加してもらった。
ザッキーさんとロットちゃんは介助者システムについて話。
ボパちゃんは障害者のことを話し。
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ザッキーさんがプノンペンCILで2ヶ月間で修行研修です
7月14日、10時15分くらいにカンボジアに着いた。

ぷんノンペん国際空港で、ザッキーさんが着いたとき。

ポーチェントーンマーケットで 夜食べ物を食べた。

事務所で 働いている (後ろは マリカさんです)
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プノンペン自立生活センター(PPCIL)は カンボジア政府じゃない団体で、2009年に メイ・サミスさんと若い障害者が送りました。メイ・サミスさんが日本でダスキンリーダー研修を研修しました。研修が終わったら、カンボジアへ帰っていろんな日本で学んだ事を友達とシェアして みなさんが分かってくれたと 自立生活運動をやりたい人があったら一緒にセンターを作る。2009年3月に、自立生活グループ(ILWG) はじめて自立セミナーを開きまして 厚生労働省のセン・ソーカーさんが来てくれたです。そして、130の障害者がいろんなカンボジアの所から来て応援しました。とくに、ILWGは ネパールのクリシュナーさんに招待して障害者の自立を発表しました。セミナーが大阪のメインストリーム協会と ぱあとなぁセンターと 夢宙センターがサポートしました。
2009年9月23日に PPCILがカンボジアの内務省に登録しました。PPCILの仕事が障害者の権利キャンペーンと アドボーカーシーや エンパーワメントです。
最初に、PPCILのターゲットは プノンペン首都と カンダル県と カンポンスプーです。
社会を変わる事が出来るのは 自立生活運動をやったらぜっひ変わります。
| 視力: |
障害者の能力とチャンスに上げて、適当な状態と、自身の能力を進めること、自分で自立生活を決めて 地域で生活したり 社会の活動に参加したりして、どんどん差別がなくなる。 |
| 任務: |
障害者権利のトレーニングを取ってチャンスに上げて、自身を思って、障害があっても 社会に同じよな生活をします。
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目的: |
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